Java基礎(オプション) 目次

本書の使い方

第1章 クラスの継承とオーバーライド
1.1 継承と拡張について
   _1.1.1 クラスの継承とは
   _1.1.2 クラスの拡張とは
1.2 クラスを拡張する方法
   _1.2.1 クラスを拡張する方法について
   _1.2.2 既存のクラスの機能を継承した新しいクラスを作成する
   _1.2.3 サブクラスのオブジェクトを作成して利用するプログラム
1.3 サブクラスからスーパークラスのメンバを扱う
   _1.3.1 スーパークラスを表すsuperキーワードについて
   _1.3.2 サブクラスのオブジェクト作成時のコンストラクタ呼び出しルール
   _1.3.3 サブクラスからスーパークラスのコンストラクタを明示的に呼ぶプログラム
   _1.3.4 サブクラスとスーパークラスのコンストラクタの仕組みについての確認
   _1.3.5 サブクラスからスーパークラスのメンバを利用する
   _1.3.6 サブクラスからスーパークラスのprivateメンバを利用するプログラム
   _1.3.7 サブクラスからスーパークラスのprotectedメンバを利用するプログラム
1.4 オーバーライドについて
   _1.4.1 スーパークラスと同じ定義のメソッドをサブクラスに用意するプログラム
   _1.4.2 スーパークラスとサブクラスでsuperとthisを同時に使用するプログラム
   _1.4.3 final修飾子を利用して機能を制御する
1.5 クラスの継承とObjectクラスの関係
   _1.5.1 クラスの階層について
   _1.5.2 Objectクラスの仕組みを知る
   _1.5.3 Objectクラスについて
   _1.5.4 ObjectクラスのtoStringメソッドを利用したプログラム
   _1.5.5 Objectクラスのequalsメソッドを利用したプログラム
   _1.5.6 ObjectクラスのgetClassメソッドを利用するプログラム
1.6 本章のまとめ
1.7 練習問題
1.8 練習問題 解答

第2章 抽象クラスとインタフェース
2.1 抽象クラスについて
   _2.1.1 抽象クラスの特徴
2.2 抽象クラスの利用方法
   _2.2.1 抽象クラスを定義する方法について
   _2.2.2 抽象クラスを継承した新しいクラスを利用するプログラム
2.3 インタフェースについて
   _2.3.1 インタフェースの特徴
2.4 インタフェースの利用方法
   _2.4.1 インタフェースを定義する方法について
   _2.4.2 インタフェースを実装した新しいクラスを利用するプログラム
   _2.4.3 インタフェースと抽象クラスの比較
2.5 クラスの階層
   _2.5.1 多重継承の仕組みについて
   _2.5.2 2つ以上のインタフェースを実装する方法
   _2.5.3 インタフェースを多重継承(実装)した新しいクラスを利用するプログラム
   _2.5.4 インタフェースの応用方法
2.6 本章のまとめ
2.7 練習問題
2.8 練習問題 解答