リピート率93%選ばれ続ける理由

選ばれ続ける6つの理由

1.トータル研修

プログラミング技術の枠にとらわれない社会人に求められるマインド講座を含むトータル研修をご提供します。

2.しっかりした管理・報告

受講生の状況は、日報、週報、中間報告、終了報告などを通して、適切なタイミングで正確にお伝えします。

3.柔軟な研修スタイル

対面型研修またはオンライン研修のどちらでもご要望に柔軟に対応します。

4.フォロー研修

研修が終わった後でも多様なフォロー講座を活用いただくことで、幅広い知識や技術が身につきます。

5.集合研修+個別指導+グループ指導の混合形式

理解が早い人は早く進ませ、理解に時間が掛かる人にはじっくりと時間を掛けた指導を行います。

6.実践アプリが作成できます

体系的なカリキュラムや進め方で、現場で通用するプログラミングスキルを身につけていきます。

①トータル研修

トータル研修とは

神田ITスクールの新卒向けプログラミング研修は、ご利用いただいた法人様から高い評価を得ており、毎年多くのリピーター様にご活用いただいています。一度他社の研修に乗り換えた法人様も、翌年に「やっぱり神田ITスクールの方が断然良かったです」と、戻ってくれた事もあります。

また、新入社員向けの研修では、プログラミングの講座に加えて、以下の研修を盛り込んだカリキュラムを提供しています。これらのカリキュラムを学ぶことで、エンジニアとしての一般知識が身に付く他、社会人としての意識も向上します。
(中途採用向けの研修でも、ご要望に併せてカスタマイズし、提供いたします。)

  • 内定者向け事前研修(eラーニング、1日セミナー)
  • エンジニア基礎・IT基礎講座
  • ヒューマンスキルアップ系講座
  • 社会人に求められるマインド研修

②しっかりした管理・報告

定期的な報告体制

研修期間中は、お預かりしている受講生の状況を常に把握していただくため、細かい報告は欠かしません。
受講生が毎日記載する日報、スクールが受講状況をまとめる週報などを通して、研修に立ち会っているかのように受講状況を知ることができます。
※詳細は「研修報告」 をご確認ください。

実務で必要な最低限の社会人知識を身につける管理体制

神田ITスクールはビジネスマナーを学ぶスクールではありませんが、社会人として不適切と思われるような行いがあった場合には、厳しく注意し、改善が見られないような場合には、退場して頂く場合もあります。

丁寧な指導は行いますが、受講者を「お客様扱い」しませんので、受講者は日々緊張感を持って研修に取り組み、研修終了時には、最低限の社会人マナーが身についていることが期待できます。

  • ホウレンソウ
  • 挨拶、始業10分前出勤、研修中スマホ使用禁止
  • 日報作成
  • ビジネスメール
  • プレゼン(説明のし方)
  • 質問の仕方

学習風景

多くの他社の受講生と切磋琢磨しながら、社会人意識も高めていきます。

報告・連絡・相談

講師と日々コミュニケーションを取る中で、社会時としての適切な人との接し方を身につけていきます。

プレゼンテーション

研修の最後のプレゼンテーションには、見学にお越しいただくこともできます。成長した姿を確認してください。

③柔軟な研修スタイル

通学(対面型)、オンラインから選べます。またご要望に合わせて組み合わせでも選べます。
研修としてまとまった時間を確実に確保するのが難しい場合は、eラーニングを提供いたします。

通学(対面型)

  スクールに通学して受講
(平日の9:00~18:00の時間帯)

オンライン

決まった時間にリモートで学習
(平日の9:00~18:00の時間帯)

eラーニング

いつどこでも24時間学習可能
(講師による質問への返信は
10:00~17:00となります)

通学(対面型)での学習の流れ

  1. 神田ITスクールに登校します
  2. スクールのPCから学習管理システムにログインします
  3. カリキュラムに沿って学習を進めます
    ※学習管理システムを利用することで、動画視聴、個別質問等ができます
    ※ネットワーク入門・基礎の実機演習も、実際に機材を使って作業します
  4. その日の終わりに、学習した内容を日報としてまとめ、メールにて送付します

オンライン・eラーニングでの学習の流れ

  1. ご自宅等のPCから学習管理システムにログインします
  2. カリキュラムに沿って学習を進めます
    ※学習管理システムを利用することで、動画視聴、個別質問等ができます
    ※集合研修やグループワークはZOOM、個別質問の通話はslackを活用します
    ※ネットワーク入門・基礎の実機演習はエミュレータを使用します
  3. その日の終わりに、学習した内容を日報としてまとめ、メールにて送付します

通学+eラーニング・オンラインのハイブリッドでの学習の流れ

  • ハイブリッドの場合、日によって通学(対面型)とオンラインを選ぶことができます
  • 通学時は通学時の、オンライン時はオンライン時の流れで学習を進めます

④フォロー研修

フォロー研修とは

一度研修を終えたらそれで終わりにするのではなく、卒業後も、成長できるまでフォローします。
当スクールの講座の卒業生の方、また、卒業生の方以外でも、一人最大5講座まで、無償提供いたします。
主なフォローアップ講座は以下となります。

  • DX関連スキル習得講座
  • ホームページ制作・運用系講座
  • ヒューマンスキル系講座
  • オフィス系講座
  • Linux系、サーバ環境構築系講座
  • システム開発系講座
※詳細とその他多数のラインナップはこちら

⑤集合研修+個別指導+グループ指導の混合形式

集合研修

集合研修の時間帯は、入校時期が同じ受講生を集めて、その日に学習する各単元・章のポイントを押さえた解説動画を使ってのLIVE講義を行い、全ての受講生に上質な解説を提供します。
LIVE講義中に疑問点や不明点があれば、その場で講師に質問し、回答や補足説明を、その場の受講生全員で共有することができます。
もし帰社等でLIVE講義を聞けなかった場合や、後日復習をする時の参考にしたい場合は、過去のLIVE講義の録画を後追い視聴できるようになっております。ご安心ください。

個別指導

神田ITスクールでの学習は、受講者それぞれが、専用の「学習管理システム」を使って、体系的なカリキュラムを指示通りの順番で進めていくことが学習の基本となっています。

毎年、多くの新卒の方が、神田ITスクールで研修を行いますが、それぞれの受講者の、開始時のレベルはバラバラです。
大学で情報処理系を学んだ人もいれば、文学部や経済学部卒の方も多くいます。
そのようなレベルが異なる受講者に対して、 一方的に一様のペースで学習をさせるのは難しいものがあると考えています。
理解が早い人はより多くのサンプルコード実践等で応用的な知識を深め、理解に時間が掛かる人にはじっくりと時間を掛けた指導を行い、それぞれの受講者のポテンシャルを最大限に引き出すことができるのが、神田ITスクールの個別指導です。
個別指導では、集合形式の講義と異なり、講師とのコミュニケーションが密になります。学習を進めるなかでの不明点や不安点は、講師に質問してもらいますが、講師とのやり取りのなかで、実務で嫌われない「質問の仕方」を身につけてもらうためのアドバイスも行っていきます。
また、受講者のなかには、研修中とは思えないような横柄な態度で講師に接する方がいる場合もあります。そのような方がいれば、会社が費用を負担してくれている研修であることを理解させることから始めます。

個別指導によって、以下のような事が実現できます。

  • 単元ごとに個別に理解度をチェックし、一人ひとりのレベルに合わせて適切なフォローできる。
  • 受講者は、他者との成果量の差が発生することで、危機感とライバル意識が芽生える。
  • 理解が低い受講者に対して、通常よりも時間をかけた特別対応ができる。
  • 進捗が速い受講者に対しては、その先のより高度なオプション単元を提供できる。

受講者にとっては、個別に厳しく管理されることによって、気を緩める隙がなく、また結果が露骨に表れるため、厳しく感じる部分は多いと思います。しかし、社会人の世界が厳しいのは当然のことなので、早い段階で学生気分から抜けることができるのは受講者本人のためになるはずです。

そんな厳しい研修のなかでも、多くの受講生からは、研修期間中は大変だったが、日々緊張感を持って集中して学習に取り組むことができ高い力を身につけることができたと喜びの声があがることの方が多いです。

グループ指導

集合研修や個別指導形式によるコミュニケーション不足を補うため、カリキュラム全体の2割~3割程度に関しては、グループ指導形式で行います。(ディスカッション、ソースコードレビュー、模擬システム開発演習等)

毎年、10社~20社程度の法人様に、神田ITスクールの研修をご活用いただいており、研修期間中、実際に研修を受ける受講者の皆さんは、同業他社の多くの方たちと交流し、互いに刺激を受けながら学習を進めていきます。

⑥実践アプリが作成できます

神田ITスクールを毎年ご利用頂いている法人様から高く評価して頂いている事のひとつとして、まったくの初心者が、「実践アプリ」を作れるようになる事が挙げられます。

「初心者でも実務でアプリが作成できる6つの理由」

実務レベルの実践アプリ作成を多く(5個以上)取り入れており、実践アプリを作成していく過程で、理解が曖昧な部分を自分で見つけ、克服しながら、プログラムを完成させていくことができるようになります。