ABAPワークベンチ

6.1 ABAPワークベンチ

ABAPワークベンチとは

ABAPワークベンチとは、ABAP開発を行うための「入口(作業場所)」です。
ワークベンチには、SAP上でプログラムを作成したり、保存・実行したり、関連する開発オブジェクト(プログラム・テーブル・画面など)を管理するためのツールがまとまっています。
本研修では、まず 「パッケージ(開発物の置き場所)」 を作成し、そのあとにプログラム作成へ進みます。


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