第9章 配列

9 配列

プログラムでは、たくさんのデータを扱う場合がありますが、そのようなときに配列を使うと便利です。配列は、複数の同じ型の変数をひとつにまとめたものです。本章では、配列の考え方について学習していきます。

【この章のポイント】

  • 配列の概念
  • 配列をfor文で利用する方法
  • 多次元配列
第9章 配列
9.1 配列の基本
  _9.1.1 配列の概念
  _9.1.2 配列の宣言と領域の確保
  _9.1.3 配列の作成、及び規定値を確認するプログラム
9.2 配列の要素への値の代入
  _9.2.1 配列に値を代入するプログラム
9.3 配列の要素を初期化する方法
  _9.3.1 要素作成時に配列を初期化するプログラム
9.4 配列の要素の値の変更
_9.4.1 配列の要素の値を変更するプログラム
9.5 配列の変数同士の代入
_9.5.1 配列変数へ配列変数の代入を使ったプログラム
_9.5.2 配列の要素を共有せずにコピーする方法
_9.5.3 配列の要素に別の配列の要素を代入するプログラム
9.6 配列の要素数(長さ)
_9.6.1 配列の要素数を取得するプログラム
9.7 配列と繰り返し処理の組み合わせ
_9.7.1 for文で配列の値の代入と出力を行うプログラム
9.8 多次元配列
_9.8.1 2次元配列のイメージ
_9.8.2 2次元配列の宣言
_9.8.3 二重ループと2次元配列を組み合わせて値の代入と出力を行うプログラム
_9.8.4 多次元配列の要素の初期化
_9.8.5 2次元配列を初期化するプログラム
9.9 本章のまとめ
9.10 練習問題
9.11 練習問題 解答

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