練習問題 解答
7.10 練習問題 解答
問1
① ○
② ×:3つとも性能がそれぞれ違うので、目的にあったものを利用する必要があります。
③ ×:繰り返し処理内に繰り返し文を書くことはできます。それを多重ループと呼びます。
④ ×:continue文は後続の処理をスキップし先頭に戻る。繰り返し処理を抜けるのはbreak文です。
⑤ ○
問2
① 1:繰り返し文の式1に入る変数iの初期値は1を設定する。
② 10:繰り返し文の式2に入る条件式は10を設定する。
③ i++:繰り返し文の式3に入る処理は1つづ増やす必要があるためi++を設定する。
④ i:1~10の総和を求める必要があり、totalに足すのは変数iになる。
⑤ total:繰り返し処理後に1~10の総和の結果が格納されているtotalを設定する。
問3
➢ Practice0702.java
1 | package jp.co.f1.intro.ch7exercise; |
2 | public class Practice0702 { |
3 | public static void main(String[] args) { |
10 | System.out.println("1~10の合計は"+ total +"です。"); |
問4
1 | package jp.co.f1.intro.ch7exercise; |
2 | public class Practice0703 { |
3 | public static void main(String[] args) { |
4 | for(int i=1;i<=40;i++){ |
11 | System.out.println(i); |
問5
① i:内側のループ(j)の条件式を「j <= i」にする事で、外側のループ(i)回数と同じだけ内側のループ処理が行えるfor文を記述できます。
➢ Practice0704.java
1 | package jp.co.f1.intro.ch7exercise; |
2 | public class Practice0704 { |
3 | public static void main(String[] args) { |
4 | for(int i = 1; i <= 5; i++ ){ |
5 | for(int j = 1; j <= i ; j++){ |
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